トラディショナルフレーム住宅

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トラディショナルフレーム住宅

トラディショナルフレーム住宅

そこに住まう人の生活により、住まいは継承されてゆく。
それが“伝統(Taditional)”

アメリカ合衆国の独立宣言の1766年以降、植民地時代が終わりを告げ入植者たちがまず求め始めたのは食物と住いです。
自分たちの手で大切な住まいを築き上げてゆく、そして次第に余力を得た人から立派な家を建てていったと言われています。
その様々な民族が継承してきた、その土地特有の伝統をまさに自分たちの手によって伝えてゆくそれが
“Taditional Frame”
トラディショナルフレームは子供の頃からのライフスタイルや憧れていた夢を伝えていきたい大切なものを形に変える事が出来る、そんな住まいです。

北米の伝統を引継ぎ、日本の気候条件を熟慮した本格輸入住宅2x6工法

トラディショナルフレーム住宅

私たちは大切な我が家をこよなく愛し、そして誇りに思えるそんな家を造りたい。
木は生き続けています、伐採され住まいの一員となり暑さ、寒さを共に感じ共に年老いてゆく。
輸入住宅というのは輸入材料を使えば良いというのではありません、これは木材だけではなく使用する全てのディティールには伝統(Traditional)や意味がある。
そんなノウハウを最大限に発揮してこそ、歳月を重ね培ってきたその佇まいを保ち継承し続ける事ができる、それが本物の輸入住宅なのです。

トラディショナルフレーム住宅

現在の2X4工法(2インチ×4インチ)は1830年に米国シカゴで始まったというバルーン工法を改良した、プラットホーム工法
といわれております。
プラットホーム(床組み)の上に一層分の壁(パネル)を建て、さらにその上に次層を乗せるという、6面体(箱状)のものを重ねていく工法です。
欧米古くからの工法である柱梁真壁工法(ハーフティンバー)、ブレース工法などにも多く使われていた2インチ材をプラットホーム工法の特性である面構造の2x6(40o×140o)という基本の面部分の構造体の安定性能を上げる事により気密性能も上がり昨今、懸念されている天災や構造部の安全性を高め、そして安心する事ができる住い、それが私たちの“Traditional Frame”

サッシ

  • ピュアウッド
  • シンフォニー
アンダーセン木製サッシ(輸入サッシ)
本格的木製サッシでペアガラスの中空層にはアルゴンガスが注入されており、高い断熱性と優れたデザイン性を兼ね備えたサッシ。
ピュアウッド(トステム製)
室内側が天然木、室外側にアルミを使用した複合サッシ。国内基準を満たしつつも天然木の風合いを生かしたサッシ。
シンフォニー(トステム製)
室内側が樹脂、室外側にアルミを使用した複合サッシ。お手入れのし易さ、メンテナンス性まで考慮されたサッシ。

外壁

ガラス質(無機質)の塗材を使用することによって静電気による汚れの付着を少なくし外壁塗り替えの手間を軽減する事ができる。また樹脂系塗料にはない高級感のある質感をあらわせる。

無垢輸入扉(シンプソン)

  • 無垢輸入扉(シンプソン)

自然塗装でお好み色に仕上げる事が出来、時と共に色に落ち付きが出てくる建具

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